デジサインで情報の多言語化に対応する
デジタルサイネージを導入する事で、効率的な宣伝や社内での情報の共有が可能になります。
サイバーステーション株式会社ではデジサインというデジタルサイネージシステムを提供しており、多種多様な業態で広く導入されています。
デジサインではPIP-Makerの導入により、PowerPointの資料から音声付きのデータを簡単に作成する事が可能なオプションがあります。
こちらを利用すれば手持ちの資料がそのままサイネージのコンテンツに変換されるので、コンテンツの作成に掛かる時間やコストを削減する事が出来ます。
また、文章を読み上げる言語は26カ国語から選択可能で、日本語や英語の他、中国語や韓国語等に対応しています。
また複数の言語を組み合わせて使用する事も出来るので、商業施設での商品説明には勿論、社内研修での外国人従業員への説明にも活用できます。